💬トピックに含まれる意見
詐欺被害の防止を入口段階で進めるべきだ(33件)
- 無登録業者や怪しい送信先へのアクセスやアドレス送金を入口で遮断する技術的措置が有効だと考えられている。
- 送金前の確認画面や警告表示の充実、クーリング期間の設定により詐欺被害の抑止効果が期待される。
- SNS勧誘など巧妙な詐欺広告への取り締まり強化と注意喚起を通じた啓蒙活動が重要だと述べられている。
このトピックに含まれる33件の意見
無登録業者の入口対策を最優先(広告×遮断)
“無登録業者対策を最優先にしてほしいです。詐欺の多くは、金融庁に登録のない怪しい海外業者やSNS上の偽アカウントからの勧誘から始まります。どんなに国内のルールを厳しくしても、そもそも違法な「入り口」が開いたままでは被害はなくなりません。ネット広告の規制や、無登録サイトへのアクセス遮断など、一般人が詐欺に接触する機会を徹底的に減らす対策を急いでほしいです。
送金先の実態が分かる表示と警告が必要
“銀行の振り込みのようにアドレスだけでなく目視で確認できるような項目や、過去に問題のあった業者のアドレスはアラートをだすなど
送金時に警告+数日止める仕組みがほしい
“送金時この取引は無効ですと警告を出して、実際に3日ほど送金できなくしてほしい。そこで冷静に判断できるかもしれない。
高額購入時の送金クーリング期間+例外短縮
“2〜3日間でしょうか。 個人間で早急な対応が必要な場合は、正当な取引である証明書(売買契約書や内容の提示)などがあれば最短1日後にはできる、みたいな感じであればいいかと。 法人以外での仮想通貨の短期間での大量取引が現時点でどれくらいの頻度で行われているのかが問題になるとは思います。
無登録業者へ送金できない整備をしてほしい
“勧誘や口座開設の段階でも、無登録業者の情報をネットで調べたら警告としてすぐにわかるようにしてほしいし、そもそも規制強化で日本で取引できないようにしてほしいというのが1番大きいです。
購入前の警告と登録業者一覧の強制確認
“暗号資産を買う前に、暗号資産の詐欺への警告を表示させます。 購入手続き完了前に、登録業者一覧を提示し全部閲覧したのちにしか買えないようにする。
SNS経由の詐欺を防ぐ仕組みがほしい
“個人の投資家が安全に投資ができるよう、SNS経由の特殊詐欺やロマンス詐欺の疑いがある商品の相談窓口などを設置して広く啓蒙してほしい
巧妙な詐欺広告に取り締まり強化を期待
“ネットリテラシーが低い人はもちろんのこと最近は詐欺広告なども巧妙になってきている。本気で狙われたら詳しい人でも誘導されてしまう可能性は高いので危険だなと感じる。
口座開設を公的機関経由にし紹介者情報も提出
“口座開設申請の際に日本の公的機関を介して申請する必要がある等。そうすることで、承認機関が詐欺の可能性について気づくことができる。例えば紹介者がいる場合はその情報も提供する義務を持たせることで、詐欺と気付きやすい環境作るを整える
