一般市民
日本郵便が自立して続くなら料金を見直しやすくするのは良いと思う。日時指定など品質が上がるなら値上げも納得。土日・地方でも遅れないことが大事。
郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律案
一般市民
日本郵便が自立して続くなら料金を見直しやすくするのは良いと思う。日時指定など品質が上がるなら値上げも納得。土日・地方でも遅れないことが大事。
郵便現場員
値上げをしやすくする前に、儲からない窓口中心の郵便局が料金にどれだけ乗ってるか見える化して、来局1日10人以下みたいな局は減らす計画を出してほしい
介護事業者
毎月請求書を郵送していて1通110円でも重い。値上げが増えると厳しいので、大量発送や介護・病院など公共性の高い郵便は安く、番号管理で悪用を防いでほしい。
一般市民
郵便を「ないと困る」通信手段として残すなら、料金見直しをしやすくするのは現実的。ただ値上げの頻度や上がり方、説明のわかりやすさと、誰でも簡単に使えるシンプルさは守ってほしい。
一般市民
郵便は大事なインフラだけど民営なら需給に合わせて料金やサービスを動かせた方が自然。個人郵便は縮小しつつ、行政や高齢者向けは説明を丁寧にして残せる形がいいと思う
一般市民
郵便を独立採算で続けるなら料金を見直しやすくするのは大事。ただ独占で値上げが進みすぎたり、過疎地や低所得者が置き去りにならない歯止めも欲しい。
一般市民
郵便の値上げは過疎地のコスト増で分かるけど、料金の仕組みだけでなく信書の定義や自治体DXも一緒に見直して、郵便の役割自体を整理してほしいと思う
一般市民
郵便は国家インフラなので、民営のまま値上げしやすくするより国が責任を持って立て直してほしい。いまは遅配が常態化していて、値上げしても良くならない気がする。
郵便利用業
郵便利用が減る中、料金上限を機動的に見直せるのは合理的。ただ、業務改善が不十分なまま値上げだけ進むのは不安で、料金表のデータ提供や紙→オンライン化などDXも一緒に進めてほしい。
一般市民
国の認可つきで日本郵便が料金を提案できれば、需要と人件費の現状に合う値付けになりそう。税金救済は避けたいし、値上げは定型で200円くらいまでなら。確実に届く品質と、PLの定点公開・回復時の値下げ条件も大事だと思う
一般市民
民間企業なのに郵便料金を自由に決めにくいのは変だと思う一方、独占に近いから値上げの妥当性が見える仕組みが大事。原油・賃金・取扱数などを定期公開して、不当な値上げが起きない形にしてほしい。
一般市民
郵便は暮らしのセーフティネットだから、独占のまま料金を決めやすくするのは心配。値上げするなら郵便事業のお金の使い方を細かく見える化して、公平な競争も守ってほしい。
一般市民
最近郵便が遅くて困るので、料金を見直しやすくしてサービスを続けてほしい。大事な書類は追跡や投函確認など確実さを上げて、島や山も切り捨てず全国一体で守ってほしい
仕送り利用者
料金を変えやすくなると“上げやすい所から上げる”が心配。仕送りが負担なので、値上げ前に改革と説明、生活向け割引や税補填の公平な仕組みがほしい
ITコンサル
郵便料金はラストマイルなど実コストを100%反映して見直しやすくしていい。一方、値上げのたび差額切手を貼る手間がつらいので、切手なし投函などを整えてほしい。
一般市民
郵便は自分では使わないけど、過疎地などで民間が撤退しても届くライフラインは大事。週1回配達と全国到達(1週間程度)を守れるなら、料金は2倍〜コーヒー1杯くらいでも納得。
サービス業
民営化してるのに手紙料金の上限を自由に決められないのは意外。ただ値上げで土日配達が止まり失客した経験もあり、まず不正のない安定運営と半年ごとの監査があるなら良いと思う。
一般市民
郵便の収支が厳しい今、料金を見直しやすくするのはやむを得ないと思う。行政・法的通知の“到達の担保”は残しつつ、大量送付はネット移行。民間と公平に競争できるよう、天下りなし等のガバナンスと議事録・決算の公開が大事。
一般市民
手紙料金の上限は日本郵便が決めて認可を取る形が自然だと思う。コスト増は価格に反映が必要で、手紙は200円くらいまでなら許容。値上げの前に省人化など効率化と情報公開も大事。
一般市民
郵便が独占のまま料金だけ上げやすくなるのは不安。日曜配達なしや窓口・回収時間の短縮が進むなら納得できない。競争や外部査察で質と安全を担保してほしい。