👫AIインタビューの回答一覧122人
実際に回答された一人ひとりのAIインタビューの内容と、会話ログを読むことができます。公開に同意されたインタビュー回答のみ掲載しています。
122人のインタビューの回答
市民
日本郵便が料金を決めやすくなるのは、他の宅配と条件がそろうならいいと思う。値上げの説明や利用者の声の反映が見えにくいのは不安で、僻地の郵便がどうなるかも気になる。
市民
料金を自由に決めると値上げが進んで利用が減り、結局は郵便の機能が維持できなくなりそうで不安。全国一律で最低限の料金と配達頻度・日数は守ってほしい。
市民
郵便料金は短い間隔で何度も変わるより、先を見越した金額にしてほしい。クリックポストで手紙が送れない信書ルールも今の生活に合わず、見直してほしい。
市民
料金が上がり続けるのが不安。高齢者などデジタルが苦手な人の負担や、災害時に途切れない通信のために郵便局網は残してほしい。値上げは市民の声を聞いて説明してほしい。
市民
郵便は公共性の高い通信インフラなので市場原理に寄せず、まず経営努力と公金の議論をしてほしい。値上げでサービスが有料化・複雑化するのは不安
市民
郵便の値上げを先に進めるより、紙で全国に送るユニバーサルサービスの意義をまず点検してほしい。デジタル移管のビジョンなしの改定は税金の無駄に見える。
インフラ業者
郵便は法令の周知など代わりがきかないのに、料金を郵政側で上げやすくなるとコストが吸収できず不安。値上げが続くと利用減で網も弱りそう
市民
手紙を実質1社しか配れない状況で、日本郵便が料金を動かしやすくなるのは不安。値上げより先に委託や拠点の見直しでコストを下げて、自由競争で料金が決まる形がいいと思う
市民
料金は国が決めるより認可方式のほうが現場に合ってると思う。一方で、人口減で過疎地の郵便局やATMが維持できなくなるのは心配で、集配とゆうちょは守ってほしい。
自治体広報
料金が認可制で機動的に上がりやすくなると、自治体の郵便発送が予算確定後に破綻しそうで不安。少なくとも1年前に改定額と理由を示して、予測可能にしてほしい。
市民
郵便が先細りする中でも、全国どこでも確実に届く“セーフティーネット”は残ってほしい。持続不能な現実を説明しつつ、新しい郵便の位置づけを探ってほしいと思う。
在宅勤務者
郵便局がなくなると困るので、料金の決め方を見直してでもサービスは続いてほしい。値上げするなら理由(人件費や拠点維持費)を見える化して、料金は小刻みに変えず分かりやすくしてほしい。
市民
政府が上限を決めるより、現場の日本郵便が時代に合わせて料金を調整できるほうがいいと思う。困って払えない人がどれくらいいるかも見た上で考えたい。
郵便現場員
値上げをしやすくする前に、儲からない窓口中心の郵便局が料金にどれだけ乗ってるか見える化して、来局1日10人以下みたいな局は減らす計画を出してほしい
市民
値上げしやすくなる話なら、まずは値上げ以外の経営改善もちゃんとやってるのかが気になる。翌日届かない・土日配達なしも不便なので、改善が目に見える形で分かると安心。
市民
郵便の収支が厳しい今、料金を見直しやすくするのはやむを得ないと思う。行政・法的通知の“到達の担保”は残しつつ、大量送付はネット移行。民間と公平に競争できるよう、天下りなし等のガバナンスと議事録・決算の公開が大事。
市民
料金は固定より見直しやすい方がいいし、公共事業じゃないなら国が決めなくてもと思う。値上げは理由説明が大事で、全国3日(離島除く)の配達は安定してほしい。
市民
全国どこでも郵便が届くのは大事で、続けやすくするならこの法案はわりと良いと思う。配達は毎日じゃなくても3日に1回は欲しい。値上げは気になるが過疎地でも1通300円くらいまでが感覚に近い。
市民
手紙料金は会社が決める裁量があっていいと思うし、国の認可でチェックが入れば高すぎる値上げも防げそう。ただ値上げの前に、無駄や非効率を減らす努力も見せてほしい。
市民
上限認可制で日本郵便が料金を機動的に変えられるようになれば、郵便事業は持続可能になりそう。値上げは適切に行い、郵便事業単体で利益率1%くらいの黒字で回る形が大事だと思う。
