💬トピックに含まれる意見
低所得層への医療費追加負担は医療アクセスを制限する(11件)
- 低所得で複数の疾患がある人は、追加負担が治療継続に直結する懸念がある。
- 毎月数千円の薬代に追加負担が続くと、年1万円以上の増になり、複数人家族では許容し続けるのは難しい。
- 低所得者や生活保護手前の層は追加負担で医療アクセスが悪くなり、生活保護層との逆転が生じかねないと懸念される。
このトピックに含まれる11件の意見
月4,000円の薬代に上乗せは家計に痛い
“4,000円位毎月かかります。なので1,000円×12ヶ月で1万2千円は少なくともかかります。 この金額は4人家族で暮らす身としては許容し続けると痛い出費になります。
通院しづらさと負担増で病院から遠のく
“医療機関はもう1時間でも長く営業して貰えるならそれに越したことはない無いですね 仕事帰りが厳しいです …最低賃金では苦しいのに病院いけなくなるのしんどいです
追加負担で受診・使用量を減らしそう
“受診を控え、塗る量を少なくすると思います。 適切な治療にはならないと思います。 皮膚がボロボロになる家族を思うと悲しいです。
OTC類似薬の追加負担は家計に響く
“市販薬と治療に必要な成分が同じなので、実質的な金銭負担を上げてもいいというのは反対です 医療費が増大し、家計に直接影響します
低所得の“ギリギリ層”が受診できなくなる懸念
“低所得で生活保護になるギリギリの所得の方は、明らかに病院に行かれなくなると思います。制度的には難しいかもしれませんが、生活保護のほうが楽、とならない仕組みを期待します。あと、高齢者でも知的に障害があっても、わかりやすい仕組みをお願いしたいです。
低所得者が治療機会を確保できない懸念
“現状でも、効果が薄い場合は見落とされていると思います。だから医学の進歩に期待です。ですが、治療機会の確保すらできていなかったら、この制度で低所得者は見落とされてしまうと思います。
OTC類似薬の負担増で貯金が減るのが心配
“正直、痛み止めや塗り薬もないと生活が回らないので処方してもらう他なく、受診控えや服用を控えることはないと考えています。ただ、貯金が目減りして急性期での生活維持が厳しくなることを強く懸念しています。
家計次第で子ども優先になり親が諦める
“継続服用による副作用が考えられるため受診を控えることはない。ただ、費用的に難しくなった場合、娘を優先して親は諦めざるを得ないかもしれない
追加負担で家計が厳しくなり不安
“難病と他慢性的な疾患があり治療を継続する必要がありますが、持病により収入が安定せず、物価高で生活費が上がっている状態でこれ以上家計に負担がかかる可能性があるのは不安です。