💬トピックに含まれる意見
値上げで利用者の離脱が加速する可能性がある(11件)
期待1懸念10
事業者 1市民 10
- ハガキや手紙料金の上昇で、季節の挨拶状や迷いの手紙など周辺的な利用をやめる人が増えると予想されている
- 年賀状の枚数を減らし、出さないと困る相手のみに絞る判断につながる可能性がある
- 紙文化全体への波及により、郵便の利用減に拍車がかかるリスクがある
このトピックに含まれる11件の意見
値上げと同時のサービス低下で郵便を使わなくなった
懸念事業者サービス業2026.5.2
“お客さんにDM送る時代が終わったかなと感じるきっかけになったつまり郵便局としては僕を失客したわけ
改善が見えない値上げは利用減につながる
懸念市民2026.5.5
“納得できませんが、同業他社に変えることも難しいです。その結果、郵便物をさらに減らす動機になります。実際、2024年の値上げを機に、年賀状を辞めました。
値上げで同窓会運営が厳しくなり若者が離れそう
懸念市民2026.5.4
“恐らく、若い世代の方を後回しにされる、結果若い世代の同窓会離れが進み、同窓会自体の弱体化が加速すると思います
値上げは「迷ってた手紙」をやめる後押しになる
懸念市民2026.5.2
“値段そのものというより、値段が今までより高くなったら出すのやめがちになりますよね? 出すか出すまいかボーダー上にあるお手紙には大きい影響がある気がします。しいてはチラシとか企業活動などの紙文化にも影響がある可能性も?
値上げで郵便から離れる人が増えそう
懸念市民2026.5.2
“ニーズに合っていればいいと思う。が、ハガキ、封筒代が値上げにより…離れている人もいる。例えば年賀状もが減っているのも一因あると思う。
