💬トピックに含まれる意見
日本郵便が企業判断で料金を決められる仕組みが合理的だ(10件)
期待10
事業者 1市民 9
- 民営化企業である日本郵便が利益追求のために料金設定の自由度を持つべきだという考えがある
- 当事者が市場データに基づいて適正価格を判断する方が、国の一律決定より効率的だと評価されている
- 他の商品と同様に市場に合わせて価格を見直せる柔軟性が、事業継続に不可欠だと主張されている
このトピックに含まれる10件の意見
料金上限は日本郵便主導+国が認める形が適切
期待市民2026.5.4
“今だと価格の上限が国に決められていることに驚いた。民間になっているわけだし、日本郵便が事業を続けやすくするためにも、日本郵便が決めて国が認める形の方が適切なあり方だと思う。
料金はコストに見合う形へ見直しやすく
期待市民2026.5.4
“コストに見合う郵便料金になっていない、ユニバーサルサービスといえるレベルでの普及は役割を終えたのではないかと感じているので、コストに見合う料金を自身で設定できる仕組みに変えることができる点は良い。
料金自由度で自立経営し、競争しやすく
期待市民2026.5.2
“民間企業として経営の自由度が大きくなり、収益改善に繋がると思うから。そうすれば他事業者との競争の土俵に乗りやすくなると思うから。
料金は需給に応じて事業者が独自に決めてよい
期待市民2026.5.4
“郵便事業は必要なインフラであるが、民営化しているのだから市場の需給バランスをみて値段を決められないのはおかしい
上限はデータで算出し市場に合わせたい
期待市民2026.5.2
“その間から上限は本体マーケティングがデータドリブンで算出した金額に設定したほうがマーケットにマッチした金額を設定できて良いと思います。
民営なら運営側に裁量があるのは妥当
期待市民2026.5.4
“本当はこういったサービスは国営でやるべきだと考えます。しかし、それが叶わないのであれば、せめて運営している郵便局が決められるのは民営化されている状態では妥当と思います。
現場が適正価格を一番わかるので算定は合理的
期待市民2026.5.3
“郵便事業を行っている当事者が、現在の適正な価格や将来どのような価格になっていくかということを一番よく知っているからだと思います
