💬トピックに含まれる意見
信書と荷物の区別制度の見直しと運用曖昧性の改善が必要だ(5件)
懸念5
市民 5
- 信書を荷物では運べない制度によって、追跡性と料金・速度で異なるサービスが存在する不公平さが指摘されている
- 現行の内容主義による信書判定の曖昧さが、規制逃れと法違反の横行につながる懸念が示されている
- 外形主義など諸外国の制度導入も含め、より明確で合理的な制度設計の検討が必要だと述べられている
このトピックに含まれる5件の意見
クリックポストでメッセージ同封できず割高になる
懸念市民3週間前
“友人にちょっとしたものを贈りたいが、レターパックだとライト430円、プラスで600円もかかります。クリックポストで送ることができればなんの問題もありません。しかし、今の決まりでは、その贈り物にちょっとしたメッセージをつけることも原則できないことになっているはずです。信書になるからです。 ちなみに「ちょっとしたもの」の内容としては、アニメやゲームのキャラクターのアクリルスタンドやトレーディングカード、あるいはご当地のドリップコーヒーなど、そういったサイズ感のものです。
信書を荷物で送れないのは不公平に感じる
懸念市民2026.5.2
“現状でも追跡可の封書を運ぶサービスで、荷物の「クリックポスト」と信書便の「特定記録郵便」があるが、送達速度は荷物の「クリックポスト」が速くて安い。これで信書を荷物で運んではダメだというのはおかしい。
