💬トピックに含まれる意見
全国一律サービスの必要性を整理すべきだ(5件)
期待3懸念1
市民 5
- ユニバーサルサービスとして何を残すか、そのコストをどう負担するかの整理が不足していると指摘されている
- デジタル化が進む中、全国一律のサービス前提ではなく、地域差のある設計も検討すべきという見方がある
- 法的・行政的な通達は配達担保が必要だが、その他は費用対効果で判断を分けるべきという意見がある
このトピックに含まれる5件の意見
国が郵便をどう担保するか先に示してほしい
懸念市民2026.5.9
“目先の赤字解消だけでなく、郵便を今後どのように国が担保するインフラとして考えるのかをまず定めた上で 誰がコストを負担するのかの話をしてほしいです(税金投入なのか、国はもう知らんなのか)
行政・法的通知は到達担保を残し、他はネットへ
期待市民2026.5.15
“法的なものや税金的なもの、行政的なものを意味しています。 債権絡みのものもその対象にしてもいいのかもしれないですけれども、請求書なんかは一斉に送るケースもあるので、私のような考え方をすると、コストがかかりすぎるようになると思います。ですから、そこはネットへ移行していくことを前提にしていったほうがいいんじゃないでしょうか。
ユニバーサルで残す範囲とコスト整理
期待市民2026.5.15
“現状を考えるならば、ネット環境を重視した方向に重点を置いて検討していき、その中で以下のような点を整理した上で、制度設計をしていくことが必要ではないかと思います。 1. ユニバーサルとして何を残すのか 2. そのためのコストをどうするのか
ユニバーサルサービスは必要だが形は見直し
期待市民2026.5.2
“郵便事業を現状のユニバーサルサービスとして市区町村レベルで収支が どのようになっているのか?把握する必要があると思います。 その上で住民サービスでもあるユニバーサルサービスの委託費で賄えるのか?賄えないならば、市区町村の統廃合によって、住民サービスを維持することも視野に入れなければならないこともあると思います
