💬トピックに含まれる意見
配達日数や配達頻度の維持と見直しのバランスが課題だ(13件)
期待2懸念11
事業者 1市民 12
- 値上げ時も配達日数などのサービス水準を維持することを求める意見がある
- 仕事や学校の書類提出など時期が重要な郵便物は、数日の遅配で実害が生じると指摘されている
- 人口減少地域では配達頻度の見直しを検討する選択肢もあり得ると考える声がある
このトピックに含まれる13件の意見
値上げ後のサービス有料化・料金再編が不安
懸念市民3週間前
“値上げを行ってもなお回収できない赤字を理由に、行き過ぎた経営努力の結果として、従来一般郵便に保証されている配送時間の有料化や小包などの重量・容量に関する追加料金の再編成が行われた場合です。
土日・地方の遅れが不安、遅延時は次回割引
懸念市民2026.5.2
“通常でも支払い期限ギリギリに請求書が届くことはないと思うが、支払う側の資金繰りの都合もあるので、(この日に届けると決めた日から)1日の遅れも不可。
翌日配達や土日配達がなく不便
懸念市民2026.5.15
“手紙やはがきが翌日に届かなくなったり、送れなくなったことが不便です。土日の配達が無くなったことも不便です。可能であればこれらの改革もしてほしいです。
