💬トピックに含まれる意見
端末の持ち運び負担を軽減し視力管理を優先すべきである(19件)
期待5懸念14
当事者 11事業者 2市民 6
- 家庭でのデジタル機器利用を含めた1日の画面時間が多くなると視力悪化が加速する懸念がある。
- 視力管理の観点から端末を校内のみ使用に制限し、登下校の荷物を減らすことが望ましい。
- 毎日3~4時間の日光を浴びる時間確保など、視力低下予防の対策を講じるべき。
このトピックに含まれる19件の意見
通学負担と忘れ物不安を減らせる
期待市民2026.3.29
“紙でなくなることで得られるメリットは汎用性が上がること。デジタル端末は教科書よりも重い。一方で全ての教科書の合計よりも軽い。私は中学時代に全ての教科書を持ち帰るように言われてやっていたがこれは通学時の生徒負担が大きい。電子教科書であれば持ち運びが楽になる。また特定の教科の教材を家に置き忘れることもない。
低学年には端末の重さが健康面で不安
懸念市民2026.6.14
“重いデジタル端末を持ち帰りする子どもの負担が懸念。小学校低学年だとまだ体も小さく、教科書や上履き、体操着など持ち帰ると思うが、それに加えてデジタル端末は重すぎて体調や健康面が心配。低学年にはスマホくらいの軽さの物がよいと思われる。
端末が重く紙を置いて帰り、復習できない
懸念当事者保護者2026.3.28
“タブレット端末が重いからという理由で紙の教科書は学校に置いて帰るようになってきていて、帰宅後に宿題で復習したくてもできない。
読む用途は目に優しい端末だと安心
懸念当事者保護者2026.5.12
“主に読書の用途になる部分について、反射光で見られるデバイスであること。あとは、目からの距離を考えてある程度大きい事。
休み時間は端末を使わない等で目を休めたい
懸念当事者保護者2026.3.29
“デジタル教科書となると授業中ずっと使用するということもあるかもしれませんが、その場合は休み時間はデジタル端末の使用は禁止とするなど、目を休めるルールを作って運用して欲しい
紙が重いので、デジタル化で負担が減る期待
期待当事者保護者2026.3.27
“ただ一方で紙の教科書や資料集は毎日学校と家を行き来するのには重すぎる。それがデジタル教科書、資料集などだけでも、であれば改善するのはいいなと思います
持ち運び負担は軽くなるが過度な期待はない
懸念当事者保護者2026.3.30
“期待はあまりしてない。紙からデジタルに移行する一番のよさは教科書持ち運びの身体的負担が軽減できること。