💬トピックに含まれる意見
オフライン環境でもデジタル教科書が利用できるようにすべき(21件)
- 通信不安定な家庭や出先で学習機会を失わないよう、端末へのダウンロード保存機能が必須である。
- 学校のWi-Fiで定期的に同期・更新する方式なら、家庭の通信環境格差を解決できる。
- 全ての児童生徒が場所に縛られず学習できる環境を確保することが、教育の公平性につながる。
このトピックに含まれる21件の意見
通信格差に備え、オフラインで自習できる端末設計
“学校では通信ができる前提として、土日祝日に学校に行かなくても自習できる程度のため、動画として12時間程度と宿題データが保管できる程度で問題はないと思う。
自宅は個人端末でも教科書を見たい
“デジタルデータでスマホ等の個人端末に教科書情報を表示できるようにしてほしい 貸与デバイスの持ち歩きは紛失や盗難や破損の懸念があり、デバイスを持ち帰らずとも自宅学習に支障がない状態が望ましい
教材を指定端末以外でも閲覧できる形に
“自宅のパソコン、タブレット、親のスマホなど。音読の宿題があるが、教科書の持ち帰りを忘れた時などのために。
放課後に学校で通信できる自習室が現実的
“実務的と言うか 運営的な負担の面からも そして まあ一般的に考えて 学童保育を実施している時間帯に自習室が入ってる」っていうのが 現実的なラインだと思います。 これならば今までの負担をそう増やさずに運用できそうな気がします
家でデジタル教科書を全ページ使えると助かる
“許可されていないんじゃないかな?先生も、たまに宿題とかで必要なページだけ部分的に送ってくるだけで、全ページがここで見られますという案内は聞いたことがない。
公立でもオフライン前提なら配布しやすい
“動画を流すのは無理だとしても、アナログの教科書と同じような感じで読める感じでしょうか。それでアップデートは学校などのwifiがつながるところで行うといった感じでどうでしょうか
欠席がちな子の復習支援と操作の簡単さ
“学校を休みがちの児童、感染症等にかかり、一定期間登校できない児童、本人や家庭の都合で欠席、遅刻、早退の多い児童にとって、いつでも開けるのであれば復習のハードルも下がると感じます。
学校での使い方指導とオフライン学習対応
“タブレット化での勉強の仕方や使い方など ネットワークに繋がっていない場所でも学習できるようにして欲しい
大学・実習先の通信環境で使える最低ラインが必要
“デジタル教科書を個人のデバイス等にインストールできて、オフラインでも使用できることがベストと考えますが、...最低限、所属する大学の通信環境下、及び、小学校・中学校・特別支援学校・高等学校・高等専門学校等での通信環境下で、オンラインで使用できる環境は必要と考えます。
療養中のオンライン授業でデジタルは便利
“本人の都合と学校の授業内容が変わり、例えば病院にいるときにオンライン授業をする場合、別の強化になっても、デジタルであれば、デジタルデバイスに入っていれば使えるので、困らないです。
家庭での初期設定前提なら支援が必要
“そもそも家では携帯だけで、ネットワークに繋がらないとかの問題もあるし、例でいただいたのは全部あると助かるね