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英語の音声学習ではデジタル教科書が効率的だ(24件)
- 発音を聞きながら学べることで、正しい発音習得と読み取りが紙より効率的になる。
- 音声機能により個別学習が可能になり、苦手な発音を重点的に何度も練習できる。
- イヤホン利用により周囲を気にせず発音確認ができ、授業内外での活用が促進される。
このトピックに含まれる24件の意見
正式化でデジタル前提になり「逃げ場がなくなる」懸念
“「逃げ場がなくなる」こと 紙なら 「今日は目が疲れたから紙で」みたいな逃げ道があるけど正式教科書になると 全員が長時間デジタル前提になる しかし完全否定は現実的じゃないので ・紙とデジタルの併用 ・使用時間・姿勢・休憩のルール設計 ここをちゃんとやらないと “便利さの代償”がそのまま健康に出ると思っている
音声・動画で学べる科目は伸びそう
“音楽で音源が聴けること。 英語のネイティブな発音、シャドーイングが可能なこと。 数学の図など黒板に書くことが困難なものがデジタルに配布されると写すだけでよくなること。 賛否両論あると思うが隣にAIなどを置いておくことで分からない部分をすぐに検索、調査可能なこと。
先生任せにせず全国共通の支援窓口を
“日本全国で導入するのであれば、日本のどこからもアクセスできる共通のサポートセンターを用意して欲しい。この件以外の問い合わせも将来的に受け付けられるような機能を期待
英語は音声・AIでデジタルの効果が出やすい
“英語(語学)の学習時に音声を真似てテキストをシャドーイングしたり、文法の学習時にAIとやり取りをしながら実践的な学習をする時にデジタルが効果的だと思います。今起きたの教科書にも音声を聞くためのQRコードがついていますが、単に再生をするだけなので、生徒はそんなに興味を持たないようです。私は中学生と関わる仕事をしていますが、実際生徒たちは音声を聞いていないし、学校でも積極的に使用していないようです。
英語の発音等はデジタル、基本は紙が望ましい
“英語など発音練習を必要とする場合や、外国語話者がいる場合にはデジタルが有効な場面も考えられる。一方で紙の教科書は書き込みのしやすさ、ペページの往復のしやすさという利点がある。何よりも、デジタル端末を使用することによって生徒の集中力が低下することは容易に想像できるため、基本的には紙の教科書の使用が望ましいと考える。
デジタルは携帯性・検索・読み上げで学びやすい
“複数の教科書を1つの端末で読むことができるという意味で、教科書を持ち運ぶと言う場面で、省スペース、重量の点で持ち運びやすい。 文字列検索できるため、復習などの場面で「どこに書いてあったかな?」を確認する時間が省略される。 読み上げが可能であれば、予習・復習の場面で用語の読みがなや外国語の発音をすぐに確認できる。
英語は音声が使いやすく個別練習に向く
“デジタル教科書を使用する前は、先生が音声を流し、クラス一括で実施するという形だったが、使用後は、個人で実施できるようになったため、苦手なところを重点的に練習できるようになった瞬間
目的・評価指標を明確にした制度設計
“目的を明確にして、全体俯瞰した制度設計と、妥当性のある評価指標を設けて、オープンエンドで発達・成長する仕組みを創ってください
英語のリスニングはデジタルが強い
“場面ごとに会話形成で展開される例を取ると、デジタル教科書で実際に会話を聞きながら進めると、目と耳から情報が入るので理解しやすい。更に子供達は飽きずに勉強を続ける事ができると言う面でもとてもメリットが大きい
音声・翻訳で「聞く復習」を広げられる
“授業を復習するにおいて、教科書を読むことに目線が行きがちだが、むしろ音声単独での「聞く」復習が能動的に行えるのは、紙ではない教材での大きな利点になると思う。
英語・音楽はデジタルで効率よく学べそう
“英語の発音をいちいち調べに行かなくても単語と結びつけて覚えられる、音符と音を結びつけて学べるのが、身体的に覚えられそうだと思います
デジタル教科書は学習が手軽になりそう
“単純に私はQRコードが面倒なので、単純に気軽に勉強しやすくなるということと、オリジナルな教材が用いられやすくなるという感じです
軽量化・忘れ物減で準備が楽になりそう
“ランドセル重すぎ問題みたいなのがあると思うのでそういった問題を解決できそうだと思う あとは教科書忘れたりすると学習に支障をきたすので毎日の準備が楽になりそうかなと
英語は音声で復習しやすく速読にも役立つ
“英語長文の音声を聞きながら文字を追ったり意味を理解するなど速読の向上にある程度役立っていたと思います。