💬トピックに含まれる意見
教科書をオープンソースとして共有・改善する仕組みを検討する価値がある(3件)
期待2
当事者 2市民 1
- 教科書をGitHub上にOSSとして公開し、有識者や現場の意見を取り入れて継続的に改善できる環境が創造的だと考える意見がある。
- 教科書内容の自由度と道徳的線引きの両立を目指し、基本的に各主体の自由を尊重しながら不許可基準を明確にすることが適切だと述べられている。
このトピックに含まれる3件の意見
オープン化で市民・子どもが機能追加できると良い
期待市民2026.3.28
“出来ればOSをオープンソースにして、一般市民のボランティア、さらには子どもたち自身によって教科書により良い機能(または学習アプリ「例:単語帳」)を追加出来るようにする。例えば、近隣のー小学校の何年生の子が作ってくれた単語帳です、となったら大きな刺激になると思う。そうすることで、デジタルプラットフォームに市民が参加したり、その恩恵を受けるという体験を子供の頃から得ることが、子どもたちのIT参画の意識を促すと思う。
教科書をGitHubでOSS公開して共同改善
期待当事者学生2026.3.27
“まず僕は学生です。その観点で話をさせてもらえればと思うのですが、教科書そのものをGitHub上にOSSとして一定のライセンスを付与した上で公開することを前提にするのはどうかと思っています。そうすることによって誰でも改善に協力できますし、フラットな観点で教科書を選ぶことができると思われます。