💬トピックに含まれる意見
授業中の端末利用を時間や機能で制限すべきだ(47件)
- 教科書以外のアプリやサイトをブロックするなど、授業時間中は教材機能に限定した制御が必要である。
- 長時間の連続使用を避けるため、20~30分ごとの目休めやスクリーン制限を組み込むべきである。
- 担当教員が進度に合わせて共有・使用できる範囲を絞ることで、通知や他アプリの干渉を防ぐ。
このトピックに含まれる47件の意見
端末の時間制限と閲覧制御をしてほしい
“今、中学ではノートパソコンでYouTubeを自由に見れるようになっています。 時間制限機能がついていないので正子供が見放題で、睡眠時間が短くなり遅刻を繰り返し大変困りました。 SNSは見れない仕様で時間制限をかけてほしいです。
学校一括のロック機能を前提にしてほしい
“ゲームやペイントなどの機能、YouTube動画、インターネット利用ができないようにしてほしい。学校や保護者がロックする機能が欲しい。
小中学生の端末は制限できる仕組みがほしい
“ちょっと間違えたかも。家庭での管理です。今子供がクロムブックを配布されていますが、学校のアカウントで制限が出来ないので、一日中YouTubeを見ています。 家庭で管理できるまたは学校がある程度制限してくれる状態にしてほしい。高校生以上は自己管理でいいですが、小学生、中学生は制限必要です。
学校では使用ルールと端末基準が必要
“家庭内についてはそもそも制限すること自体が現実的で無いため不可能だと思います。 学校については一つの授業につき何分までとか、教師が指示した時のみ使用するとかですかね。そもそも目の負担にならない刺激の少ない一定の基準をクリアしたタブレットを用いたり、とかですかね
使用時間と授業中の制御のルール作りが重要
“黒板への投影で授業を進めることをメインにし、デジタル教科書を子どもが授業中に見る頻度はなるべく少なくしてほしい。また、デジタル教科書を見る時間に教科書を見ずにiPadの他のもの(タイピング)などで遊ぶ子どもがいそうなのでそのようなことがないようにしてほしい
学校配布端末は学校側の教育・監督が大事
“例えば家庭で購入するスマホなどは、家庭でルール決めやリテラシ教育をするべきだと思っています。 学校からデジタル機器を提供するのであれば、その適切な使い方の教育や定期的なモニタリングは学校で行ってほしいです。 こちらで質問の回答になっていますでしょうか。
授業中は通知等を避け、使える範囲を制限
“教科の制限と場面の制限があると良いと思う。 授業中に使用するのであれば制限した範囲のみが共有され、使用でるような形など。 逆に家庭学習の際は興味のある範囲は学年を越えて関連する部分が調べられるようにするなど、深掘りできるようにしておくと、個人で学習したい子にとっては役立つのではないだろうか。 インターネットで不確かな情報になるよりも、教科書で辞書的に調べられるようになると便利かも
授業中の端末管理は時間帯で制限が理想
“YouTubeやゲームなども、使い方によってはむしろ学習に用いることも可能です。ですから100%制限するのではなく、時間帯によって制限できれば理想だと思います(授業中は教科書以外ブロックする、など)
授業中は必要な子が必要なときに使える運用
“イヤホンをして読み上げを使うなら他の生徒に邪魔にならないかもしれません。また、テストの場合は別室でなど、個別に対応しれもらえるといいと思います
端末は機能を絞って管理したい
“正直、大人側がいくら規制してもその穴をついてくるのが子どもだと思っています。なので大人が使う端末ではなく最初は教科書以外ダウンロードできないようなものから始めていくなど端末自体の能力を下げるのがいいのかなと思います
保護者にも分かる端末制限の周知が大事
“デジタルは他のサイトへの誘惑が心配なのでデジタル使用時間の設定、閲覧制限、アプリ制限が必要だと伝えてほしいです。