💬トピックに含まれる意見
禁止によりむしろ問題が増幅される恐れがある(12件)
懸念12
市民 12
- 法律で禁止されることでタブー化され、報道やネット拡散を通じて不快感に触れる機会が増える懸念がある。
- 脱法行為がエンタメ化し、炎上商法の対象となって問題が増幅される可能性がある。
- 法制化そのものが社会的動機付けになり、違憲判判判の場合の政治的注目の高まりでさらに関心が高まるリスクがある。
このトピックに含まれる12件の意見
逮捕による『強化効果』の懸念
懸念市民3週間前
“わざとフェンス壊して逮捕されてみたりとか。そういう、い、ある種犯罪を犯すことが向こうの会話にとってはロックのことなのかなっていう風に捉えてると思うので、そういった行動をさらに加速させてしまうんじゃないかっていう点に関しては、すごく懸念を持ってますね
禁止による逆効果:タブー化と可視化の増加リスク
懸念市民3週間前
“禁止されることで逆にその行為の『タブーとしての価値』が上がり、報道などでの露出が増え、行為の過激さで注目を集めたい層にむしろ有利ではないか。また、露出が増えることは見る側の不快の機会が増えることでもある。特に録画の拡散はOKとなると、注目を集めたい損壊行為者の動機が増す可能性が高い。
違憲判断による社会的注目の動機付け
懸念市民3週間前
“万が一、国旗損壊罪による逮捕,起訴後に違憲審査が提起され違憲判断が出てしまった場合、却ってお墨付きを与えてしまうことになるだけでなく、反体制界隈のヒーローになれる可能性(=強い動機付け)を発生させていないか。
過度な周知は『反抗の象徴化』を招く懸念
懸念市民3週間前
“必要以上に話題にすることで、国旗を破損すること以降あるロックだっていう風なイメージをつけるんじゃないかなっていうところ
脱法行為のエンタメ化による二次的弊害
懸念市民3週間前
“『日章旗ではなく、少し色や比率を変えた旗を燃やす』『国旗の様に見える他の何かを損壊する』など、処罰の境界線を攻める行為がネット上でコンテンツ化し、炎上商法に利用されないか。
SNSで注目を集めるための過激な行為への危機感
懸念市民3週間前
“SNSで注目を集めるために過激な行動をあえてする人もいると思うので、そういった行為が行われる可能性はそれなりにあると思います。
法律の存在自体が国際的な挑発と揶揄を招くリスク
懸念市民3週間前
“法律ができた際に 海外でおもしろ半分で実際に国旗を毀損するということが起きる可能性があります その時の日本政府の反応を見てただただ面白がる