💬トピックに含まれる意見
国旗を守ることと表現の自由のバランスを丁寧に調整すべきである(6件)
期待2懸念2
市民 6
- 国旗損壊は良くないと思う一方で、表現の自由が失われることへのジレンマを感じている。
- 法曹界の権力警戒と国民の愛国心のバランスを取り、基準設定を丁寧に行うべきである。
- 国旗のあり方を根本的に問い直す国民運動や国民投票があってもよいのではないか。
このトピックに含まれる6件の意見
国旗のあり方を根本的に問い直すべき
懸念市民3週間前
“海外では左派のひとたち反政府系のひとでも国旗を掲げます。日本はあまりにも特定の政治思想のもと忌み嫌う象徴になり過ぎているのが、正直疑問なのです。左派右派でなく、みらい軸で国旗のあり方をそもそも問い直す国民運動・国民投票などあってもいいのかもしれません。
国家権力への警戒と国民の自尊心のバランスが重要
期待市民3週間前
“国旗損壊罪に慎重意見が強いのは、愛国価値観を国家が国民に押し付けることへの危機感だ。そして日本の司法は、このような国家権力に対する警戒、愛国思想に対する警戒が強い。一方で国民の愛国心、自尊心については無沈着に見える。
国旗を守ることと表現の自由のバランスが重要
市民3週間前
“人それぞれの考え方を尊重しつつ、一方でだめなものはダメといえる世の中であってほしい。ただそれが不毛な争いももたらしそうで難しいと思います