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💬トピックに含まれる意見

住民の自助・共助意識と地域のつながりを国として支援すべきだ6件)

期待5懸念1
当事者 1市民 5
  • 行政指揮体系の強化と同時に、都市部における希薄な近所付き合いを改善し顔が見える地域関係づくりが重要だと指摘されている。
  • 自治会参加促進やポイント制インセンティブなど、防災活動参加を促す仕組みと低所得世帯への経済的支援が必要だと述べられている。
  • 自宅防災の教育強化と個人備蓄を促進することで、避難所依存を減らし過密化を防ぐべきだと考えられている。

このトピックに含まれる6件の意見

国が地域のつながり作りを後押ししてほしい

期待市民2026.4.29

近所の顔が見える関係が大事になってくる。都会ではお互い知らずに生活していたりする。そこを国として何ができるか、自治会にふだんから参加することなどが大事かもしれない、モデルケース作ったり防災特区を決めて徹底的に備えてみる。

避難施設整備で早い段階の避難につなげたい

期待当事者僻地住民2026.4.29

実際には避難勧告が出された時には風雨が強過ぎて外出する方が危険と判断して自宅で待機していた。より早い段階で避難施設の設置ができるようになるのではないかと期待している。

自宅防災の教育と最低限インフラの確保

期待市民2026.5.3

自宅防災をまず徹底して教育して、避難所を頼ることが少ないようにしてほしい。また最低限のインフラは確保してほしい

トップダウンだけでなくボトムアップも大事

期待市民2026.4.29

指揮系統側の強化を図ることも大事だが、ボトムアップの意識も忘れずに!

参加を促す仕組み(ポイント等)があるとよい

期待市民2026.4.29

参加したらポイントがもらえるなど工夫が必要。

お金がないと備えられない問題が気がかり

懸念市民2026.4.29

またお金に余裕がない人は備えることはできない、それも問題だと思う