みらい議会みらい議会

紙は学校に置いて家はデジタルにすると、重さの負担が減って欠席中も進みやすいと思う。一方で近視が心配なので、距離や休憩などのルールも一緒に整えてほしい

期待&懸念

期待&懸念

一般的な関心・一般市民

👫インタビューを受けた人

一般市民として関心。自身の不登校経験や、病欠で学習が遅れた経験から、欠席時に学びへアクセスできる仕組みに強い問題意識を持つ。

💬主な意見

意見1

欠席時の学びのアクセスを前提に

不登校や長期欠席の子にとってデジタル化は利便性ではなく学習アクセスの問題。教室前提でなく最初から制度に組み込みたい。

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意見2

授業の文脈も共有されると助かる

プリントだけでなく、口頭補足のメモや板書写真、次回予告など「授業を受けた人だけが知る情報」がないと追いつきにくい。

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意見3

近視対策の運用ルールと故障時の備え

近距離・長時間視聴が不安。20-20-20、距離30cm、照明、総画面時間の共有、スタンド推奨、休み時間制限などが安心。故障時は親端末ログインや予備機が必要。

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