みらい議会みらい議会

読みが苦手な子にはデジタル教科書の読み上げ等が助けになるけど、出版社ごとに申請や閲覧アプリが違って面倒で続かない。学校の窓口と手順、機能の標準化、費用負担の軽さが大事だと思う

期待

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暮らしに影響・保護者

👫インタビューを受けた人

読みが苦手な学習障害のある子どもを持つ保護者。中学卒業直後で、私立高校進学にあたり、デジタル教科書や音声教材の入手・申請、費用負担、学校の相談窓口の分かりやすさに直面している。

💬主な意見

意見1

出版社ごとの申請条件が違い、家庭の負担

三省堂は学校/自治体の教師用デジタル教科書購入が前提で確認が必要。東京書籍はアプリで数分で入手でき、家庭だけで完結する。

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意見2

閲覧アプリの統一と支援機能の標準搭載

教科ごとにアプリが変わると面倒でやらなくなる。ルビ、UDフォント、縦→横、音声変更、ハイライト、配色変更など全部を標準で使えると助かる。

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意見3

二重払いは重いので安価に、相談窓口も明確に

紙+デジタルの負担はきつく、デジタルは1000円以下が助かる。教科書/カリキュラムに価格と申請方法、担当に(デジタル教科書含む)と明記がほしい。

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