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💬トピックに含まれる意見

金融所得反映は二重課税になると感じられている9件)

懸念9
当事者 7市民 2
  • 株式売却益は既に税金が課されているのに、さらに保険料に反映されるのは納得できない。
  • 就職氷河期世代など現役時代に経済的困難を経験した層がこの制度の対象になるのは不適切である。
  • 投資をしている人がまだ十分に多くない段階で、投資意欲を損ねる制度変更を進めるのは早い。

このトピックに含まれる9件の意見

生活目的の資産売却でも負担増がつらい

懸念当事者介護者・低所得パート2026.4.26

今ある株を、少しづつ売却していけば問題ないけれども、例えば、数年後に車を買い替えなくてはならない時に、贅沢品と捉えられているけれども、車椅子仕様の車を買わなきゃならないと、将来にはもともと高いけど、もっと高価になってて1000万円近い車になってしまうことがあります。その時、株を売って、利益が1000万あって、それを車の購入に当てたら、翌年度は1年間、保険料・・・だけじゃないけど変わってきて、いっぱい払うことになる。負担割合も2割だったのが3割負担になる。ということで、理由は考慮されないので「生活のための資産取り崩しなのに負担増えるのはおかしい」と思うのです。

保険料回避で資産売却を控え節約が進む懸念

懸念当事者専業主婦2026.4.29

別の点で、配当はもらう選択しかできないか、売却は自分で選択してタイミングや額を決められるので、保険料が高くならないよう売却を控え、結果として生活費が節約志向になり経済も回らなくなるように思う。(保険料が高くならないよう、年間パート収入を控えるようなイメージ)

金融所得反映は投資のリスクに上乗せでつらい

懸念当事者個人投資家2026.4.23

現在60歳、日本の株式を保有している。 株式の取引はリスクを負って行っており、損失の出ることもある。 リスクを負って得ている売却益にこれ以上の負担は受け入れ難い。

株の利益を保険料に入れるのは不公平

懸念当事者将来当事者(20代)2026.4.24

そうです。 給与を削って将来に備えている(損するリスクも負いながら) 備えている人に対して負担を重くするのは不公平だと感じます。

曖昧な規制は投資の流れと信頼を削ぐ懸念

懸念市民2026.4.23

しかし、あまりにも金融資産に対する規制が強くなり、政府が新NISAに対してのスタンスも曖昧だと「本当にこのまま信用してNISAをつづけてもいいのか?」と疑心暗鬼になると思います。今のままでは、こどもNISAについても新規開設は見送るかもしれません。

就職氷河期世代に75歳以降適用は不適切

懸念当事者就職氷河期世代2026.5.21

既に所得税がかかっている金融所得に、さらに保険料として負担が重なるのは不公平。特に、時代に経済的な困難を経験した就職氷河期世代が75歳以上になってから適応するのは不適切。

投資家が少ない中で投資意欲を削ぐ変更は早い

懸念当事者個人投資家2026.4.23

投資を実施している人の割合はまだ十分でない。 この状態で投資意欲を損なう制度変更は拙速と考える。

金融所得への保険料反映は不公平に感じる

懸念当事者就職氷河期世代2026.5.21

金融所得として、株式の場合、売却の際に税金が引かれるはず。 さらに保険料に反映されるのは納得がいかない。

金融所得反映は二重課税感があり反対

懸念市民2026.4.13

はい、その通りです