💬トピックに含まれる意見
郵便料金体系に高価格の質の高いサービスと低価格の選択肢を両立させるべきだ(6件)
期待4懸念1
当事者 1事業者 1市民 4
- 良いサービスは高くてもよい一方で、安いプランも選べる形が望ましいと述べている
- 価格帯の選択肢があることを重視し、利用者ニーズの多様性に対応する必要があると考えている
- 配達日数による選択肢があれば、安価な遅配送と高価な速達性の両方に対応できると提案している
このトピックに含まれる6件の意見
ユニバーサル分は税補填+担い手を開放
当事者仕送り利用者2026.5.2
“ユニバーサルサービスは一定程度赤字でも許容すれば良い、その部分は税金で補填するが、ユニバーサルサービスへの拠点は郵便局以外の事業者、ヤマトなり佐川なりも受注できるようにすれば、郵便局が民営化してユニバーサルサービスを、やってても郵便局だけ国の支援受けててズルいとはならないのでは?
値上げと利用減のループで郵便が終焉する懸念
懸念事業者自治体職員2026.5.2
“値上がりする→郵便を使う人が減る→さらに値上がりする→郵便を使う人が減る→……のループの末、維持できなくなり終焉する
