💬トピックに含まれる意見
郵便がインフラとして国民負担を抑制する姿勢を示すべきだ(5件)
期待2懸念3
市民 5
- 民営化後も郵便はインフラであり、サービス向上より国民負担を抑える方針を求めている
- 行政の郵便コスト増が増税のような形で国民負担に回るのを避けてほしいと感じている
- 個人の郵便利用の有無で割り切れない社会的役割があると認識している
このトピックに含まれる5件の意見
赤字構造なので料金を柔軟に見直したい
期待市民2026.5.2
“郵便事業はどう考えても赤字になってしまうので(全国津々浦々同一料金で郵便を送るなんて無理に決まっている)、いち企業として金額を自由に決められるようにして少しでも収支を改善すべき。
郵便はインフラとして負担増を抑えてほしい
懸念市民2026.5.2
“民営化したけど郵便はインフラやから、個人が使うも使わんも自由の立場にはなれへんやんか。そこら辺のバランスをよく考えて欲しいな。
公共性は守りつつ国の管理しすぎは避けたい
期待市民2026.5.3
“制度設計は、とても難しいです 郵便事業という公共的なものですが、国が管理しすぎると、非常に効率が悪いものになってしまいます 郵便局の位置など、インフラに関わる最低ラインは求める必要があると思いますが、 柔軟な運用がより組織を良くするものと思います
インフラとして低価格・高品質を維持してほしい
懸念市民2026.5.2
“日本郵政の職務はインフラ設備と等しいものだと思っていて 税金を投入しても質を下げず低価格なサービスが必要だと考えているため
