💬トピックに含まれる意見
保護者の判断能力不足や悪意がある場合の救済手段が不可欠だ(2件)
懸念2
市民 2
- 親が悪意を持つ場合や判断能力が十分でない場合もあり、親の判断に全面的に依存する設計は不適切だと考える。
- 親の判断が不適切な場合に子どもの権利を守る身近なフォロー体制や救済手段があるかが重要だと指摘する。
このトピックに含まれる2件の意見
親が常に子の利益になる前提が危うい
懸念市民3週間前
“1つは、法定代理人(親)が常に子どもの利益に資するとは限らない点です。何でも親の判断に委ねるのは危険だと思います。悪意をもって子どもの不利益をもたらすこともあるでしょうし、悪意はなくとも、親の障害等により、正常な判断能力が常にあるとは限りません。その場合のフォローがあるのか気になります(親権停止などはよほどのことがなければできないので、もっと身近な方法で)。
保護者不在時に対処法がなくなるのが不安
懸念市民3週間前
“3つ目ですが、保護者がいないときに親のふりをすることが心配なのではなく、保護者がいないときに、対処法に困ること全般が心配なのです。