💬トピックに含まれる意見
点検結果と工事進捗を住民に定期的に見える化すべき(8件)
期待6懸念1
当事者 3事業者 1市民 4
- 現状や調査状況、危険度をWebなどで見える化し、点検ルール内容や公表方法を分かりやすく公開することで住民の正確な理解が進む。
- 長期更新計画と実績、緊急対応を年間で示し、優先順位の基準変更時にも説明することで、資源配分の透明性と信頼を確保できる。
- 決算報告や使途が市民から見えず、過去の予算が更新に充てられなかった背景への懸念を払拭するため、点検・工事情報をリアルタイムで容易に把握できる形で公開すべきだ。
このトピックに含まれる8件の意見
長期計画と緊急対応を定期的に情報公開したい
期待市民2026.5.23
“正直、優先順位の基準は今後も変わりうると思います 大事なのは、長期計画と緊急対応の両方を、ネットでも紙ベースでも確実に届く形で「定期的に」出すことだと思います
老朽化・調査状況の可視化と情報公開を進めたい
期待事業者水道コンサルタント2026.5.20
“情報公開はどんどん充実させるべきだとおもう 今のテクノロジーならうまい感じで老朽化状況や調査状況、あぶなさが可視化できそう
工事計画と予算執行を住民に事前・事後公表
期待市民2026.5.18
“住んでいる自治体の人たちに対して一年間の工事の計画を前倒しで公表し、いくら予算がありいくら使われているのかも結果として公表してほしい
税金や料金の使い方がどんぶり勘定に見える
懸念当事者2026.5.26
“決算報告に触れる機会がない。誰かが適正に使用されていると監査を行なっているのだとは思うが、どんぶり勘定に見える。
