💬トピックに含まれる意見
事業者側の責任と規制を国民一律よりも重視すべきである(5件)
期待2懸念3
当事者 4市民 1
- 買う側の規制より売る側の規制を重視し、認可制導入や犯罪利用時の調査義務を強化すべきである。
- 企業側の責任者を明確にして、法的責任を厳しくする方向がより有効である。
- 通信事業者による不審電話の遮断と挙動分析など、事業者側の検知・対応責任を強化することが効果的である。
このトピックに含まれる5件の意見
ブラックリスト的運用で一律謝絶が広がる懸念
懸念当事者携帯利用者2026.4.26
“ブラックリストなどの運用が拡大し、本人確認の際に過去の履歴で一律に謝絶するなど、現状の銀行口座などと同様の過度に厳格かつ排除的な運用がなされる恐れがある。
異常な発信量の回線を警察が調査してほしい
期待当事者家族代行者2026.4.24
“契約を規制するのではなく、1日に100件とか月に何万回と異常に電話をかけている個体を調査するようにしたら
利用者照合より不正側を縛る発想が大事
懸念市民2026.4.26
“なので少なくとも「利用者側を管理し、履歴なども必要に応じて確認できるようにしよう」というような発想は無駄で、その逆をいかないといけない(不正を起こす人の身動きや選択肢が非常に限られるようなやり方)と思います。
国民一律より事業者側の責任を重くしてほしい
懸念当事者携帯利用者2026.4.25
“認可性にする。犯罪に利用された時に調査義務。個人管理も企業側の責任者。なぜ国が一様に強制的にやらないといけないのか。