💬トピックに含まれる意見
書き込みとメモ機能を充実させ、思考を整理しながら学べる設計にすべき(14件)
期待9懸念4
当事者 8市民 6
- タッチペンで自由に手書きでき、消去・大幅な修正ができる機能が思考整理に役立つ。
- 無制限のメモ機能と、任意の場所からメモを呼び出せるシステムが学習効率を高める。
- 紙の利点である『書く』という行為とデジタルの利点である『検索』の両立が理想的だ。
このトピックに含まれる14件の意見
紙の強み(探す・書く・付箋)を埋めたい
懸念市民2026.4.4
“ざっとページをめくる動作は、高速でめくられる中で、指の感覚、記憶画像とのマッチング、文字の斜め読みによって出来るものと考える。それをタブレットでやるのは難しいという経験則もある。
算数の筆算は指書きだと不便、メモ機能が鍵
懸念当事者保護者2026.3.28
“桁が多い筆算が書ききれなかったり、計算のやり直しのスペース確保や一部だけ消すことにやりにくさがある
書き込み無制限・大きいメモ領域が最低条件
懸念当事者保護者2026.3.31
“問題の文章に対しての書き込みは無制限。メモは大きな画面でいつでも呼び出せるのがベストだと思います。 特にメモ領域が狭いと図などによる思考整理が難しい。
手書きで残せる機能があると良い
期待当事者保護者2026.3.29
“紙の教科書の良さは自分で書き込みができる部分が大きいかと思います。デジタル教科書にする場合、その子だけの教科書になるように、入力で残すのではなく自分の文字で書き込んだものを残せる機能があると記憶にも残りやすいかと思います。
紙の書き込みやすさとデジタル教材を両立
期待市民2026.6.14
“デジタル教科書にしても印刷可能な環境を提供してあげればよいと思う。紙のほうが書き込みはしやすい。一方で、デジタルのほうがアニメーションや動画などの動きのある教材は取り入れやすい。
付箋→リスト化の機能があるとよさそう
期待市民2026.3.31
“付箋のような形で残しておいて、あとでその付箋をはったところがまとまってリストになっている、などの使い方ができるとよいと思います