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💬トピックに含まれる意見

デジタル教科書導入に向けて親と児童へのリテラシー教育が不可欠である8件)

期待1懸念7
当事者 5事業者 1市民 2
  • 操作方法、利用ルール、破損時対応、個人情報や肖像権についての段階的な教育が導入前に必要である。
  • 小学校中学年から導入前年までにリテラシー教育を実施し、家庭にも啓発することで適切な利用環境が整う。
  • 事前教育なしに導入するとトラブルや不適切な利用が増加し、運用の混乱につながるリスクが高い。

このトピックに含まれる8件の意見

授業中の操作習熟差が学習効率の差に

懸念市民2026.3.30

授業中の方が影響が大きいかもしれない。操作にもたついて教師の話す内容や板書に追いつけない生徒より、余裕を持って対応できる生徒の方が学習効率がよいだろう。

導入前のITリテラシー教育が最優先

懸念市民2026.3.27

・タブレットの扱い方(操作方法) ・電子機器使用のルール(目的、使用時間、書籍の閲覧のみでカメラやゲーム・新たなアプリのインストールはしない等) ・故障、破損時の対応(申告先) ・個人情報や肖像権について このあたりではないでしょうか

リテラシー未熟な子に安易に与えるのが不安

懸念当事者保護者2026.4.7

個人情報流出、性教育のジャンプ、回答だけAIにもとめて解法を無視する

個人情報面はネットリテラシー習得後に使ってほしい

懸念当事者幼児の親2026.3.29

ネットに個人情報や写真を安易にアップロードしない。SNSを鵜呑みにしないなど

運用は偏見より信頼関係・対話が土台

懸念当事者保護者2026.3.31

当事者意外の当事者への偏見。目的とズレた使い方をしている時は話し合えらような信頼関係を作っておく事が大切だとおもう。 信頼されている子は、変な事には使わないし、使っても話し合える。 コミュニケーションの土台ができているかは大切

持ち帰りが毎日申請で、結局あきらめた

懸念当事者保護者2026.3.29

面倒なので諦めました

年度初めに十分な操作オリエンが必要

期待事業者教師2026.3.28

年度はじめに、使い方とメリットなどがわかる使用方法について、実施を含めたオリエンテーションを充分行う。

急なデジタル化は家庭の理解が追いつかない

懸念当事者孫をみる祖父2026.3.29

スマホを使うのもやぅとなので、理解が追いつかない