💬トピックに含まれる意見
検索や調べ学習の参照先を国が整備・統一すべきだ(6件)
期待5懸念1
当事者 5市民 1
- 学校単位での参照先ホワイトリスト作成は教員負担が大きいため、単元ごとに参照先をリストアップして国が教材として配布すべきだ。
- 学習指導要領に沿った信頼できる参照先をあらかじめ示すことで、学習の質を保ちながら調べ学習を推進できる。
このトピックに含まれる6件の意見
検索の寄り道を学びに戻す導線がほしい
期待当事者保護者2026.4.1
“提示画面で実際に学校で貸出できるバーコード等を表示し、スクリーンショットを撮って学校図書室でそれを提示することで借りられる仕組み
国が単元別の参照先リストを整備してほしい
期待当事者保護者2026.3.27
“学習指導要領があるのですから、そこから子どもたちが文献やネットで調べ物をする可能性も絞れる筈です。その単元の時に使うものとして、教材扱いで配布、或いはサイトとしてまとめて公表すれば良いと思います。
検索フィルタが厳しく調べ学習が詰まる
懸念当事者保護者2026.4.24
“諦めて検索内容そのものを変えたり。子どもだと、他のアプローチを思いつかないと思うので、そもそも諦めてしまう。聞いた話では、教育委員会の担当者が、その制限ワードを1つずつ解除しているとのこと。それが本当であれば、スピード感に相当な問題がありますね。