💬トピックに含まれる意見
行為の態様だけでなく意図や動機を考慮すべきだ(4件)
懸念4
市民 4
- 国旗を壊すという行為だけで即座に罰するのではなく、行為者の意図や動機を考慮した上で処罰判断すべきである。
- 現在の法案が行為の態様だけを客観的に判断しようとしている点に疑問がある。
- 処罰判断を客観的事実に限定し、周囲の人の感情的な受け止めで判断が変わらないようにすべきである。
このトピックに含まれる4件の意見
目的や相手との関係で線引きすべき
懸念市民3週間前
“より悪質な行為だけに限定すべきとの考えからです。例えば国旗を踏みつけた動画をネットに投稿したとして、それは視聴者(相手)に対する明らかな侮辱目的=暴力行為に該当する。
意図性の有無が判断されない可能性
懸念市民3週間前
“器物損壊罪が成立しても、故意的じゃないこともありますよね、詳しくないので分からないのですが、曖昧な法律だとこのような穴がデカそうだと思います