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💬トピックに含まれる意見

男系継承と皇族数確保の目標に矛盾がある8件)

期待1懸念7
専門家 1市民 7
  • 男系男子の養子縁組は男の子が生まれることを前提としているが、産み分けはできない現実と乖離している。
  • 女性皇族が結婚後も皇族に残る仕組みがあるのに、男系継承原則に固執することでその活用ができていないという矛盾がある。
  • 本当に皇族数が安定的に確保されるのか根本的な疑問が生じている。

このトピックに含まれる8件の意見

養子制度は皇位継承の本質を変える決定なのに理由が曖昧

懸念市民2026.7.10

旧皇族の男系男子の養子を増やすのは、イコール、皇位継承者が増えることに繋がってしまう。なのに、数を増やすという事だけを理由にしてるのはおかしい

傍系を含めた複数家系での皇位継承の持続可能性

期待市民2026.7.9

傍系も含めて複数の家系で維持する形の方が、持続可能性も高いのではと感じています。(歴史的にも複数の家系で維持されてきていましたし。)

36~37親等の距離は世襲の本質的な継続性を失わせる

懸念市民2026.7.14

旧皇族と今上天皇との間には36〜7親等も離れているのに皇位継承ができてしまうことが「世襲」の概念から乖離していることです

女性皇族の身分保持も本質的解決ではない

懸念専門家制度評論家2026.7.9

住民基本台帳を適用するなどという時点で、皇室に残ったことにはならない。

皇族数確保策と男系継承の矛盾:産み分けできない現実を無視している

懸念市民2026.7.16

男女の産み分けができないことです。

先制的な男系男子確保による継承の確定化への懸念

懸念市民2026.7.11

3が一番近い。

女性皇族が残ることは男系継承に直接的に役立たない

懸念市民2026.7.10

男系男子を続けるにあたって女性皇族がのこっても男系男子を続けることの助けにならないため

皇位継承の危機への対応不足

懸念市民2026.7.11

次の次の天皇が結婚はしないと決意したら皇室はなくなります。ご注意ください。