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💬トピックに含まれる意見

新規予算追加ではなく既存リソース配分で効率的に対応すべきだ12件)

期待2懸念10
市民 12
  • 人口減少で資源が限られる中、新組織設置はリソース分散で効率性に疑問があり、既存予算の範囲内で対応する方針が必要だと指摘されている。
  • 新しい施設や外郭団体の増設ではなく、現在あるリソースと予算で対応することが、限られた社会資源の効果的活用につながると述べられている。
  • 防災名目で無駄な支出が生じないよう、予算執行の費用対効果を可視化する仕組みと予算膨張の抑制が重要だと考えられている。

このトピックに含まれる12件の意見

強制力が弱いならマニュアルと連絡役を

期待市民2026.5.10

すでにあると思うが、防災庁からの指示に強制力がないのであれば、最低限のマニュアルを用意して現場現場の状況に合わせて適宜動くのが良いと思う。各省庁毎の調整対応窓口となるような役職はあるのか。省庁間の渉外担当のような人物

縦割り・重複を減らし効率化してほしい

懸念市民2026.5.3

防災機能の統括、決定権を持つ組織は大事だと理解できる。リソース不足のなか、また新たな組織ができるのかという印象。他の省庁も防災系のことをしてそうなので、新しい組織ができてもダブりもありそう。縦割り文化をデジタルや法律で何とかできないかとも思う。まずは効率化してほしい。

人口減の中で新組織はリソース分散に見える

懸念市民2026.4.30

今後の人口減を踏まえるとリソースの分散は効果的ではない上に、そもそも平時に何をするのか? これまで同様、既得権を増やす意図が感じられる。

省庁横断の調整は期待するがコスト感が気になる

懸念市民2026.5.3

うまくいくと思うけど、そもそも縦割りを何とかすればもっとお金をかけなくても済む気もする。交通整理案をaiを使ってドラスティックに出して国民に提案してほしい。

新設コストより既存部門の増員に使いたい

懸念市民2026.4.30

その防災庁を立てることで生まれる費用すらその足りなかった人員補充へ使うべきであり、防災庁を設立し、そこが解決されるというところは紐づかないのではと考える

地方防災局は見えにくく指摘しづらい

懸念市民2026.5.2

一般国民からは実態が見えないので指摘もできない

防災予算を物価・税収に連動して法で確保

期待市民2026.4.30

物価水準 や 税収に比例する形で一定金額を盆栽に充てるのを 法の形で準備しておく必要がある。

準備活動や広報が二重になり無駄が増えそう

懸念市民2026.4.30

似たような支援や広報がそれぞれから届くなら、無駄遣いお金の

支援充実は期待、ただ負担増が不安

懸念市民2026.5.3

支援や補助の制度が充実しそうだと思う。ただ、その財源確保としてまた負担が増えるかもしれないので不安。

追加費用が桁違いの時の扱いも決めたい

懸念市民2026.4.30

予算の仕組みを最初に決めて、予算を超えた費用が必要な時にどうするかも決めておいてください。桁違いの追加費用にたいうう

予算の仕組みを最初に決めてほしい

懸念市民2026.4.30

予算が決まってなければ、活動できないですね。

新規予算より既存の予算内で賄ってほしい

懸念市民2026.4.30

災害緊急事態が起きた時に、求められることをあげればキリがない。 今あるリソース予算で賄うべき