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💬トピックに含まれる意見

高額療養費の合算適用範囲を拡大すべきだ(1件)

懸念1
当事者 1
  • 現在の入院・外来・調剤の区分により月合計が上限を超えても対象外になる不公平が生じている。
  • 各費目を合算して高額療養費の上限を判定する仕組みにより患者負担の公正性が高まる。
  • 月あたりの総医療費で統一的に上限を適用することが分かりやすく公平な制度につながる。

このトピックに含まれる1件の意見

高額療養費は合算で上限適用が公平

懸念当事者慢性疾患家族2026.5.20

“56700円/月 これでも高い なぜなら 入院、外来、調剤薬局 それぞれにこの金額が設定。 また、一回あたり2.1万程を超えないと高額療養費のカウント対象にならない。 それぞれでmaxを超えることはなくとも外来を月2回受診、薬の処方を月一回だったとして月の医療費として2万✖️3 🟰6万/月 だったとした場合、 そもそもこれは高額療養費の上限57200円を超えているものの、高額療養費の対象にならない。 高額療養費のカウント対象の基準を設けず、かかった月当たりの全ての治療費、調剤費の合算に対して、高額療養費の上限を適応させる、という方がシンプルでフェアではないか。 入院、外来、調剤費で分けて高額療養費を適応させるのも、再考いただきたい。 単に額を引き上げる、という以前に例えば上記のような事項を検討した上で、セットで金額を検討されているのでしょうか。