💬トピックに含まれる意見
ユニバーサルサービスの将来像を明確にしたうえで制度変更を進めるべきだ(2件)
懸念2
市民 2
- 信書の定義見直しや自治体DXを含め、郵便が今後どの役割を担うかの全体像を整理してから料金制度を変えるべきだと主張する意見がある
- ユニバーサルサービスは必要だが、市区町村単位で収支を把握し委託や統廃合も視野に事業形態を変える余地があると指摘する声がある
- ユニバーサルサービスの将来像、事業計画とコスト、公的資金注入の可能性などを精査したうえで認可制を導入すべきだと求める意見がある
このトピックに含まれる2件の意見
料金改定より先に“郵便の役割”再設計
懸念市民2026.5.2
“輸送コストを考える上で、郵便法上の信書の定義を見直すこと、】【自治体等からのお知らせも印刷物として届けることの前提を見直すきっかけになればと思う。郵便物とはを考えると単に配達コストの問題だけではなく、地方自治体のDXを並行して取り組む時期が来ているのでは?と思います。
認可制の是非は全体像(コスト・公費等)を精査
懸念市民2026.5.2
“将来的なユニバーサルサービスのあり方と事業計画によって、コストの把握や将来公的資金注入する事態があるのか?など。 また、信書の見直しによって、他の物流事業者が参入できるのか? デジタル時代にどうして行くのか?という内容は精査しておきたいと思う
