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💬トピックに含まれる意見

利用者が実際に信頼できる情報にたどり着く仕組みを作るべきだ(7件)

期待6懸念1
当事者 1市民 6
  • 公式情報への誘導だけでは不十分であり、訂正情報が利用者個人に実際に表示される仕組みが必要だと指摘している
  • 選管やファクトチェック機関と連携し、利用者が確実に信頼できる情報に到達できる環境を構築することを求めている
  • 公開される情報の質と到達確認を重視し、単なる情報提供ではなく実際の閲覧と理解につながる対策が必要だと考える

このトピックに含まれる7件の意見

確実な真実を届ける仕組みが必要

期待市民3週間前

“噂が事実かのように広がるのは、SNSの拡散性だけではなく、信頼できる情報が無いという事が問題であると考える 取り付け騒ぎのようなSNSの関係無い事件もあったように、噂は広がる時は広がるので、確実に真実を届ける何かを用意する方が、判断しやすい

訂正情報が本人に届かなければ意味がない

懸念市民3週間前

“異なる意見や、デマの否定、ファクトチェックなどの情報が本人の目に触れないと意味がないから

デマへの迅速な対処と広い周知を求める

期待市民3週間前

“一度流されたデマを否定するのは難しい 速めの対処と大規模に周知する仕組みを考えてほしい

情報源をすぐ確認できる仕組み

期待当事者有権者3週間前

“情報源がどこなのかをすぐに参照できる仕組みがあれば助かると思う

公式情報と検証情報へ導いてほしい

期待市民3週間前

“信頼できる情報に導く(公式情報の優先表示・選管やファクトチェック機関との連携)

公式情報や検証情報へ導いてほしい

期待市民3週間前

“信頼できる情報に導く(公式情報の優先表示・選管やファクトチェック機関との連携)

公式情報はリンクを開かずに見える形に

期待市民3週間前

“リンク開かなくても見れる状態で目にはいるようにする