💬トピックに含まれる意見
既存回線の詐欺利用に対する対策も同時に実施すべきだ(3件)
期待1懸念2
当事者 3
- 新規契約を厳しくしても詐欺集団の既存回線の詐欺利用は続く可能性があり、対策が必要である。
- 詐欺に使われた番号の携帯を使用不能にするなど、既存回線への対策も強化する必要がある。
- 格安SIMの番号が使い回され、犯罪に使われた番号を新しい契約者が引き継ぐリスクを防ぐため、犯罪利用番号の削除法制が先に必要である。
このトピックに含まれる3件の意見
番号の使い回しより、犯罪利用番号の削除を先に
懸念当事者在宅障害者2026.5.3
“先ほど申し上げた経験とあと、現状、格安sim番号は使い回しされています。犯罪やグレーなことに使われた番号は削除する法律を先に作ってほしいからです。 犯罪に使われたsimや電話番号を何も知らない新しい契約者が引き継ぐことになり、犯罪に巻き込まれるリスクが高まるからです
新規契約だけでは既存回線の詐欺が残りそう
懸念当事者携帯利用者2026.4.24
“一度、契約をしたら、解約をしない限りはその回線は生きているわけで、今、既に詐欺集団は多くの回線を持っていると思うので、今回の法律の「新規契約」を対象にするだけでは、拡大は多少防げても、今までの規模の詐欺は続くのではないかと思います。
詐欺に使われた番号を使えなくする対策も
期待当事者携帯利用者2026.4.24
“警察なのか、消費者センターのようなところなのかは分かりませんが、詐欺で使われた番号の携帯は使用できなくするなど、「新規契約」のみならず、既に契約している回線についても対策を考えてほしいです。