💬トピックに含まれる意見
子どもと保護者がルール作りに実質的に参加する(7件)
期待5懸念2
当事者 5市民 2
- 規制を決める際に当事者の視点をルール設計に反映させるべきだと考える
- 当事者が意見を述べる場があれば、規制に従う意欲が高まり実効性が生まれると認識している
- 参加なく決定した規制は納得性が低く、家庭ごとの話し合いによる調整を通じて学ぶ形が理想だと考える
このトピックに含まれる7件の意見
当事者が納得できる慎重なルール作りを
懸念当事者小学生保護者2週間前
“納得いかないルールになった場合、裏ルートでやったりする形になり、よけいに秩序が乱れたりする懸念があるので、当事者たちの声はとても大きいと捉えて、満場一致レベルのことだけをルールにするなど慎重に進めてほしい
利用者を意識しない規制は抜け道を招く
懸念当事者高校生1週間前
“保護者には知られたくはない内容もあると思いますし、利用者を意識しないルール作りでは、抜道を探されてしまい、作った意味がありません
当事者参加と議論過程の公開
期待市民2週間前
“既存政策でも特定人物によるバイアスがある程度あるので子供たちにかかわるような法律は子供たち自身にもよく考えてほしいし、おとなだけが頭ごなしに否定してほしくない
当事者がルール作りに参加することが重要
期待市民2週間前
“当事者の視点が無いまま決められた規制に従うと思えないのと、当事者として議論を行い意見を述べる場がある事は重要だと考える為