💬トピックに含まれる意見
国益に無関係な打上げの補償対象は限定すべきだ(3件)
懸念3
市民 3
- 宇宙葬や宇宙旅行など個人・民間事業者の営利目的打上げは、税金投入による補償対象から除外するか極限定すべきである。
- サービスの失敗や遺骨紛失といった商業的リスクまで政府補償で対応することは避けるべきである。
このトピックに含まれる3件の意見
サービスの失敗や遺骨紛失は政府補償の対象外が妥当
懸念市民2026.4.11
“ロケットそのものの一部保障はあったとしても、サービスに対する保証は一切行わないのが妥当。 例えば失敗による遺骨紛失で数千万円の賠償が行われた場合、それに対する保証は無し。
税金補償は国益に関わる打上げに限定したい
懸念市民2026.4.11
“第三者被害に関しては、サービス側などが加入する保険 (必須) によって積み立てが妥当。 ただし全額を保険で賄うのではなく税金投入もありだが、税金による補償は国益にかかわらないロケット打ち上げに関してはごく一部までがいい。