💬トピックに含まれる意見
副首都は議員立法ではなく政府の全責任による提案であるべきだ(2件)
懸念2
市民 2
- 国の根幹に関わる事業だからこそ、政府が全責任を持って提案し、十分な検討を経たうえで法制化すべきである。
- この法案は必要だが、議員立法という形式そのものが適切でないのではないかという根本的な疑問が存在する。
- 政府による十分な検討と責任ある提案が制度の信頼性を確保する。
このトピックに含まれる2件の意見
提案元の意図が制度の信頼性を損なっている
懸念市民2026.7.23
“日本維新の会の個人的な主張から生まれた法案であり、副首都構想に似た大阪都構想の住民投票は2回に渡って否決されている。もちろん災害時に国の機関の役割を分散する必要はあると思うが、大阪だけにフォーカスされている点が納得できない。
国の根幹事業が議員立法である点への根本的疑問
懸念市民2026.7.13
“そもそもなぜこんな国の根幹に関わるような事業が閣法で出されないのか疑問です。確かに必要な法案ですが、これではただの綺麗なハリボテです。