💬トピックに含まれる意見
著しく不快な行為は厳格に対応すべきである(5件)
期待4懸念1
市民 5
- 著しく不快や嫌悪感を与える国旗損壊行為は罰せられるべきであり、再犯防止のため厳格に対応すべきである。
- 現行の2年以下の刑罰は器物損壊罪と同等以下であり、4年以下の拘禁または40万円以下の罰金とすべきである。
このトピックに含まれる5件の意見
罰則が軽すぎて意味がない
懸念市民3週間前
“器物損壊罪よりも重い刑罰にしないと、この刑罰の意味がないから。器物損壊罪の方が重い罪なので、他人の国旗を損壊した場合にはこの刑罰を適用する意味がない。
国旗は外国国旗と同様に丁寧に扱うべき
期待市民3週間前
“外国の国旗の扱いと同様に自国の国旗も丁寧に取り扱うことは当然だ。不快や嫌悪感を他人に催させる行為は罰せられるべきであり、再犯がなされないように厳格に対応すべき
国旗損壊行為そのものに社会的メリットがないことが禁止の根拠
期待市民3週間前
“人によって不快や嫌悪がどこから受けるのかを定量化できないのでハードルが高い そのため、そもそも国旗を公衆の面前で壊す行為自体が国民にメリットがないので禁止すべき