💬トピックに含まれる意見
新規立法の必要性に疑問を唱える(3件)
懸念3
市民 3
- 既存の器物損壊罪で対応可能であり、実害がほぼ発生していない現状では立法事実が不明確である
- 別の課題であるヘイト防止など他の優先事項があり、わざわざ新たな犯罪カテゴリーを作る必要性が低い
- 参政党演説時の事件が立法の原因だが、自民党ガイドラインではそれが罰せられず論理的矛盾が生じている
このトピックに含まれる3件の意見
立法事実の欠如と法の優先順位への疑問
懸念市民2026.7.13
“刑法で処罰する法律を作る事自体が誤り。現時点で、問題となる立法事実がないのでは?それよりヘイトの防止のほうが先でしょう