💬トピックに含まれる意見
国旗という対象だけを特別視する構造が根本的に問題だ(3件)
懸念3
市民 3
- 国家に対する感情そのものを罰で守ることは基本的に不適切である。
- 意図や動機の考慮をしても、国旗だけを特別に保護する構造自体が変わらなければ根本的な懸念は解決しない。
- 国民感情という曖昧な保護法益では法律の正当性が成立しないため、そもそもの立法根拠が成り立たない。
このトピックに含まれる3件の意見
国旗を象徴とみなすのは困難である
懸念市民3週間前
“国旗が何を意味しているのかがまったく明示されていないのです。で、国民か政府の象徴のどちらかであると解釈しようとしても齟齬が生じる。国旗が何かの象徴だとみなすことがナンセンスであり、象徴でないのなら国旗を大切にする国民感情も必要ない。
物理的行為の規制だけでは保護法益が守られない
懸念市民3週間前
“国旗を損壊したい人は国旗を損壊すれば捕まるなら他の方法で国旗を侮辱するのでもし本当に保護しなければいけない法益なら全く足りない