💬トピックに含まれる意見
成果と課題を包括的に報告し、研究の行き詰まりも公開すべきだ(2件)
期待1懸念1
事業者 1市民 1
- 利用したベンチャーやプロジェクト進捗、支援内容、見つかった課題などを包括的に報告すべきである。
- 研究の目的・課題・成果だけでなく、未解決や行き詰まりも公開することが重要である。
- クローズドだと外部知見が入らず、解決の機会を逃すリスクがあるため、研究の行き詰まりも共有し外部知見の入口を作るべきだ。
このトピックに含まれる2件の意見
研究の進捗だけでなく行き詰まりも開示してほしい
懸念事業者起業家2026.5.9
“少なくとも、何を行っているのか、解決しようとしている課題は何何なのか?現状行っていることのアプローチ、成果発表が必要です。 そして、もっと重要なことは現状の課題、行き詰っているところなどです。ここには、その時に研究機関内にない外部知見が入ることで一気に解決に向かう可能性もあるからです。ここがクローズドではだめです。
成果が見える総合的な報告をしてほしい
期待市民2026.5.10
“法人を利用したベンチャーの情報とプロジェクトの進捗状況、どのような形の支援をしたか、対応のなかで見つかった課題を含め、どれだけベンチャー創出に貢献したかを明示してほしい。もちろん全て成功するわけではないが、機運を活性化させたり障壁を取り除いたことが見えるとよいと思う。