💬トピックに含まれる意見
都市計画段階から防災庁が参画して事前リスク評価を行うべきだ(1件)
懸念1
市民 1
- 大規模マンション建設や造成工事の許可段階から防災庁が参画し、将来の災害リスクを評価すべきだ。
- 土砂崩れ、液状化、津波など地域固有のリスク要因を事前に把握する体制を整える必要がある。
- 現在の法案では都市計画段階での防災評価が十分に組み込まれていないと指摘されている。
このトピックに含まれる1件の意見
都市計画段階での防災庁の関与が必要
懸念市民2026.6.19
“省庁として立つならそこまで全体を見据える必要があると思います。災害大国である日本が、平時どのように土地・建物を活用する形にしておけば、被害を抑えられるか、という視点が必要と考えます。山をきり崩して住宅地にしたら、土砂崩れで多大な被害、なんてこともありますし液状化、津波の被害も含めです。